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この端末のYave統合アカウントのログインが終了するため、この端末で使っている他のYaveサービスも一緒にログアウトされます。

顧客のサイトを 自社の名前で運営できます

自社のロゴとドメインでチーム画面を開き、顧客ごとにサイトを整理し、完了したら顧客に引き渡せます。

エージェンシーの機能

自社の名前で働くために必要なものだけ

  • 自社のブランドで

    チームのロゴ・名前・アクセントカラー・案内文・サポート連絡先を反映します。ログイン画面はチーム専用のアドレスで開きます。

    Team Plusから
  • 自社のドメインで

    app.example.com のようなアドレスでチーム画面を開きます。サブドメイン1つで接続します。

    Team Proから
  • 顧客ごとに整理

    サイトをフォルダーにまとめて顧客ごとに見渡し、チーム全体の訪問分析も1つの画面で確認できます。

  • 仕事を分担

    デザイナー・開発者・担当者ごとにできることを役割で決めます。誰が何を変えたかは監査ログに残ります。

  • 終わったら引き渡し

    サイトの所有権を顧客のアカウントに移します。メールの認証コードと受け取る側の同意が必要で、確定する前の24時間は取り消せます。

  • 顧客のドメインはサイトごとに

    サイトごとに顧客のドメインを接続して公開します。接続できる数はプランによって決まります。

始め方

3ステップで、自社名の作業スペースが開きます

  1. チームを作る

    エージェンシーの名前でチームを作り、メンバーを招待します。

  2. ブランドを反映

    ロゴ・名前・色を決め、必要なら自社のドメインを接続します。

  3. 顧客サイトを作る

    顧客ごとのフォルダーにサイトを作り、完了したら顧客に引き渡します。

顧客に見えるもの

自社のブランドが出る場所を、正直にお伝えします

自社のブランドが出る場所

  • チームのログイン画面
  • チーム画面のヘッダーのロゴと名前
  • 案内文とフッターの文言
  • サポート連絡先
  • 自社のドメインで開いたチーム画面

変わらない場所

  • お支払い・規約・サポートの画面には、サービス名が残ります。
  • 「プラットフォーム表記を控えめに」をオンにしても、小さな表記が残ることがあります。
  • 訪問者が見る公開サイトは顧客のサイトなので、影響はありません。

顧客サイトの運営を、自社の名前で始めましょう

運用のしかたをお知らせいただければ、合うプランと始め方をご案内します。

今表示している範囲(個人・チーム)のサイトを探します。ほかのチームはサイドバー上部で切り替えてください。